沿革

1956年 芸術教科各団体の合同集会を奈良で開催
1957年8月4日 「音楽教育の会」として発足
1958年 「音楽教育の会」「日本音楽創育の会」合併
1965年4月17日 機関誌「音楽教育」第3種郵便物認可 (ISSN   0385-4671)

以後、今日に至る

全国大会の歩み

年度 開催地 大会テーマ
1957 東京 (芸術教科各団体の合同集会)
1957 東京 (以後、単独で開催)
1958 奈良  
1959 群馬 生活と感動
1960 広島・山形 生命力を育てるための音楽教育
1961 東京 生命力を育てる中で技術をどうするか
1962 青森・伊勢 生き生きとした子どもを育てる音楽
1963 群馬 子どもの音楽する力をどう育てるか
1964 山梨 音楽教育の課題を明らかにして、
授業の組み方を追求しよう
10 1965 和歌山 わらべうたから出発する音楽教育
11 1966 宮城 二本立て方式による音楽教育の内容と
授業の構造を追及しよう
12 1967 長野 二本立て方式による音楽教育の内容と
授業の構造を追及しよう
13 1968 広島 音楽教育の課題を明らかにし、
授業の本質を追求しよう
14 1969 東京 ふたたび音楽教育とはなにか
15 1970 東京 教育の本質に根ざした音楽の授業の追求
16 1971 北海道 音楽教育で何を育てるか -教材・授業・評価-
17 1972 大阪 教材曲の発見と授業の創造
18 1973 群馬 音楽教育の方向性と質 リズムの創造・発見
19 1974 福岡 子どもを引き出すリズムの発見と創造
20 1975 埼玉 子どもと対応し子どもを高めるリズムの創造
21 1976 広島 音楽教育の方向性と質 子どもと音楽を創る
22 1977 京都 教材を子どもに渡すとき
23 1978 宮城 歌はかがやき 子どもを開く授業のリズム
24 1979 高知 子どもと創るうたとリズム、子どもがみえる教師に
25 1980 東京 子どもといっしょに育つ
26 1981 青森 風と光と子どものうた
27 1982 大阪 人間をまっすぐ育てる音楽・教室
28 1983 福岡 子どもの心にとどく音楽
29 1984 岡山 心ときはなつ歌、
明るさとあたたかさのみえる教室
30 1985 京都 授業を高めるもの
31 1986 群馬 われら いま うたう
32 1987 東京 風に向かって歩くうた
33 1988 宮城 教材が子どもにとどくとき
34 1989 広島 人間を育て 未来を創る歌
35 1990 高知 うたで育つ子どもたち
36 1991 京都 <いま>音楽教育とは
37 1992 東京 子どもと共に音楽の喜びを
38 1993 大阪 子どもが育つ教室の歌
39 1994 福井 音楽と人間の広場を
40 1995 広島 ひびけ ひろがれ 希望の歌
41 1996 青森 音楽をする喜びは生きる喜び
42 1997 埼玉 かがやく歌 子どもの歌
43 1998 岡山 こどもの「うた」がうまれるとき
44 1999 宮城 輝く子ども、豊かな教師 喜びあふれる音楽を
45 2000 長崎 ひびきあい 豊かに育つ音楽を
46 2001 京都 光れ ひびけ こどもの歌よ
47 2002 群馬 ゆくて示す 光の歌
48 2003 東京 音楽は生きる喜び
49 2004 大阪 みどりなす 歌の野原へ
50 2005 広島 音楽の喜び まるごととどけ
51 2006 びわこ 音楽は生きる喜び
52 2007 福岡 未来を拓く音楽
53 2008 群馬 今日を創り 明日を創る
54 2009 東京 生きる喜びをうたう
55 2010 長崎 ひびけ ひろがれ 希望の歌
56 2011 京都 <いま>歌いあう喜び この歌大好き もっと歌おう
57 2012 広島 音楽の喜び 見つけた
58 2013 静岡 音楽は生きる喜び
59 2014 大分 生きる喜びを歌う
60 2015 群馬 ひとみの中に輝く歌
61 2016 大阪 うたは光 うたは力
62 2017 京都 今を拓く 希望の歌
63 2018 宮城 音楽で育つ -生活の中に歌とリズムがいっぱい-
64 2019 広島 音楽はともだち 生きる喜び
65 2020

福岡(中止)

心おどる音楽    ひろがれ こどものうた

  2021 中止  
66 2022

東京(オンライン)

音楽は生きる喜び

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